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  • 2009.04.08 Wednesday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


堂本光一 23年ぶりに帝国劇場の記録を更新

 堂本光一“森繁超え”626回達成!

KinKi Kids堂本光一(30)が12日、東京・帝国劇場で主演舞台「Endless SHOCK」の626回目の上演を迎え、俳優・森繁久彌(95)が「屋根の上のヴァイオリン弾き」で樹立した、帝劇での単独主演公演回数の記録を23年ぶりに更新した。
2000年11月の初演から8年5カ月で“森繁超え”の偉業を達成し「皆さんの温かい拍手に励まされ、ここまで来られた」と喜びをかみしめた。
  ◇  ◇
 客席のスタンディングオベーションを全身で浴びながら、光一は達成感をかみしめながら満面の笑みを浮かべた。
記録更新となる626回目のステージ
カーテンコールで共演の事務所の先輩・植草克秀(42)らが駆け寄り、くす玉とクラッカーで祝福。
派手な祝福に「この記録を大事に、記録に負けない作品になるようにやっていきたいです」と誓った。

 日本演劇界の歴史と、1911年開業の伝統ある帝国劇場に、30歳の光一がその名を刻んだ。
これまで帝劇の単独主演公演回数の記録は、森繁が1967年から86年まで19年間かけ積み上げた625回。
その記録をわずか8年5カ月で塗り替えるスピード達成。
記録更新を目の前に「実感がない。帝劇の長い歴史の中での記録で、ましてや森繁さんの記録ですごいと思いますが、自分では漠然としていて分からないんです」と話していた。
だが、快挙達成の喜びはとても大きかった。
 舞台「放浪記」の2000回上演を今年5月に控える女優・森光子(88)からもお祝いの花束が届けられた。
森の上演記録の半分にあたる1000回も射程圏内に入った。
スタッフからも「あと5年このペースでやれば1000回」と期待の声が出ている。
「まだまだ期待していただけるなら、自分もできるだけやりたい。いくらでも」と次なる目標に意気込んだ。
劇中で描かれている「Show Must Go On!」の精神。
これからもそれを体現していくつもりだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090313-00000005-dal-ent


626回の記録更新はとてもすごいですね。
30歳なので、まだまだ記録は作られていきそうです。
今年は2か月ぐらい上演するのに、チケットは人気で入手困難らしいのですが、一度は観劇してみたいものです。

それにしても、森繁久彌さん95歳、森光子さん88歳なんですね。
森さんはこの前からでんぐり返しをやめたようですが、それでもまだまだ舞台に立たれているのはすごいことだと思います。
こちらの舞台もぜひ観劇してみたいものです。




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